North Feeling 

北海道の雄大な自然から、日常の身近な風景まで

◆ FC2カウンター

◆ プロフィール

ei-chan

Author:ei-chan

◆ カテゴリー

◆ ブログ内検索

◆ 最近の記事

◆ 月別アーカイブ

◆ ブログリンク

このブログをリンクに追加する

◆ お気に入りリンク

◆ ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

◆ フリーエリア

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
いつ訪れても碧い摩周湖
p20090813a2.jpg

 摩周湖を初めて見たとき
 その引き込まれるような
 碧さと
 透明さに
 心を奪われた
 
 その感動は
 今訪れても
 変わらない

 
 2009年8月1日 弟子屈町 摩周湖 第1展望台より

 SONY α700
 SONY DT16-105mm F3.5-5.6

 6~9月は霧の発生率が高く、「霧の摩周湖」とも言われる摩周湖ですが、この日は青空のもと美しい摩周湖が見渡せました。
 初めて摩周湖を見たのは、高校1年の夏休み。
 父親と夜中の2時頃札幌を車で出て、走りついた先に、この写真のように見事に晴れ渡った摩周湖が存在していました。
 
 当時はまだ石勝樹海ロードができる前で、日勝峠まわりだと、けっこう遠回りをしなくてはなりませんでした。
 日勝峠も今みたいに走りやすい峠ではありませんでした。
 この時は無泊の強行軍でしたが、今でも父親との思い出として残っています。
 
 あの頃はちょうどバブルの最盛期くらいでしたでしょうが、今より何倍も観光客がいたような感じがします。
 バイクツーリングの(今は死後?)「ミツバチ族」も多かったですね~
 車の前の走っているライダーを見ていて、すれ違うライダーに親指を立てたりして挨拶するのですが、あまりにもすれ違うライダーが多かったので、さぞ右手が疲れるだろうな~と思ったりしました。
 今はあの頃に比べて少なくなったなぁ~
 
 屈斜路湖のコ○ン温泉の所のおっさんは
 「最近は、彼女に車を運転させて、ひざに小さいわんこを乗せてくるような軟弱な男が多すぎる!?
」と嘆いていました^^;
 最近は広東語が飛びかっているのが、あの頃との違いですね。

ランキングに参加しています。なにか感じて頂けたら、ワンポチッとありがとうございます☆ 
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真















管理者にだけ表示を許可する


トラックバックURL:

copyright 2008-2015 North Feeling  all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by コーチングブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。